| 書名: |
淡路生穂ひらき製 ―その技に魅せられて― |
| 著(訳)者: |
花内 友樹 |
| 発行社(者): |
花内 友樹 |
| 印刷所名: |
うめだ印刷 |
| サイズ: |
B5 |
| ページ数: |
432 |
| 発行年月: |
2025(令和7)年01月17日 |
| 分類: |
(01)地域文化部門 |
| 定価(本体): |
定価(本体)10000円 |
<内容紹介>
明治大正昭和と淡路島に於て親子2代に渡り木彫刻を手掛けた開藤太郎、賢次の作品集です。幼ない頃より曳いていた自元のだんじりを手掛けた開賢次氏の木彫に興味を持ち凄い腕を持ちながら全国的には知名度は低く無名の彫刻師親子ですが、こういう彫刻師が淡路島に居たということを後世の方々に伝えたいと思い書きました。