Book No.11140
書名: 誰でもすぐ入居できる国営老人村構想 -自由死の権利と国によるその権利の保障を考える -
著(訳)者: 杉本 尚司
発行社(者): 杉本出版
印刷所名: 中外日報社
サイズ: A5
ページ数: 67
発行年月: 2019(令和1)年04月19日
分類: (06)研究・評論部門
定価(本体): 定価(本体)800円
<内容紹介>
独居老人の孤独死や老後破産の増加、介護施設の不足、
国費を掛け過ぎる終末期延命医療の問題などに対し、
最後のセーフティネットとして最低限、国のすべきことと
個人のすべきことについて問題提起した
『誰でもすぐ入居できる国営老人村構想』は、
組織を組まない一宗教家が辿り着いた宗教の社会的役割に
ついての結論です。

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