| 書名: |
和佐富士は見た ―松下幸之助の伝説的原点― |
| 著(訳)者: |
与儀 清安<著>、風詠社 大杉 剛<編> |
| 発行社(者): |
ブックウェイ |
| 印刷所名: |
小野高速印刷 |
| サイズ: |
|
| ページ数: |
89 |
| 発行年月: |
2019(令和1)年02月11日 |
| 分類: |
(03) 文芸=小説部門 |
| 定価(本体): |
定価(本体)1500円 |
<内容紹介>
幸之助には多くの謎があった。五才の頃父が経営していた下駄屋が本町のどこにあったのか。病弱であったが本当に小学校へ行かず、約一年半近くも裏長屋で何もせず過す事が出来たのか。ずいぶんと歳月をかけ、謎をつきとめ、上梓する事が出来た。AIモードの説明では著者の出身地でもある和歌山和佐を舞台に生い立ちを綴った作品。