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検索結果:9549件(421〜450件を表示)
[(9133) 15564](ID:15250)
著(訳)者:
本積てっせい
分類:
(05) 文芸=詩歌部門
内容紹介:
富山県生まれ。
神奈川県在住。
早稲田大学大学院理工学研究科修士課程を修了。
IT企業に就職し、新規事業開発等に従事していたが、2021年に心の病になり休職を経験。
現在も投薬治療を行っている。
そんな中、2024年初夏に新型コロナウイルス感染症に罹り、絶望したことがきっかけで詩を綴り始める。
[(9132) 15563](ID:15249)
著(訳)者:
山口 冬人
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
 私のテーマは大河の阿賀野川とその支流が作り出す自然と風土です。阿賀野川は日本で10番目に長い川で、水量は信濃川に次ぎ2番目に多い。俳句は高校時代から始めたので50年以上になり、写真は20歳から仕事上関わってきた。写真集『奥阿賀の魅力』出版から14年が経ち『俳句&写真集 あがのがわの息吹』が2冊目になる。
 
[(9131) 15562](ID:15248)
著(訳)者:
昆 秀一
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
 著者・昆秀一は、現在岩手県矢巾町議会議員を務めています。
 本書は、町議会議員に初当選した二〇一一年、東日本大震災が発生した年から、コロナ禍が収束に向かい始めた二〇二三年までの十三年間にわたり、欠かすことなく登壇してきた五十一回、百九十項目に及ぶ一般質問をまとめた質問集です。
 一般質問は、議員が町長などに対し、町の事務の執行状況や将来の考え方を問い、町政が町民のために適切に運営されているかを検証する、民主主義にとって重要な仕組みです。決して議員個人の思いつきでは... 続きを見る
[(9130) 15561](ID:15247)
著(訳)者:
矢田 万里子
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
移動手段は馬車、テレビもラジオもなくテクノロジーに依存しない自給自足の暮らしを今なお続けるアーミッシュ。2年に亘って彼等の暮らしを体験し記録した希少な体験記です。
[(9129) 15560](ID:15246)
著(訳)者:
児玉 敏昭
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
日本が幕末に欧米の植民地にされなかった理由を各方面から集めた。その意見を世界史の中に位置づけ10項目を集約し、各意見に点数をつけ、さらに類似の見解を3つに整理してパソコンのソフトを使って図式化した。意の集約の仕方によっては異なる結論になることを示し、多様な意見を公平で客観視できる方法論を提案した。
[(9128) 15559](ID:15245)
著(訳)者:
ちみさん
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
未婚率が過去最高を更新する一方で拡大を続ける婚活市場。その裏側で起きている独身偽装、精神的DV、不安消費型ビジネス、婚活鬱・依存症といった深刻な問題を、7年間の当事者体験から描く実録エッセイである。社会にはいまだ「努力すれば結婚できる」という成功神話が根強く残り、結婚に至らない人は自己責任として扱われがちだ。本書はその歪みを可視化し、比較や承認欲求に飲み込まれていく心理、自己評価が削られていく構造を丁寧に言語化する。さらに「本当に結婚したいのか、それとも結婚しないと価値... 続きを見る
[(9127) 15558](ID:15244)
著(訳)者:
露木 汎明<著>、柳田 正芳<編>
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
 サラリーマン人生の皆が体験する事案の大小は異なれどよく似ています。時間の経過で高令になると、ほとんど忘れ去ると思います。しかし高令になって拾い出してみると似ていないようで似ているのです。平凡な話題こそ個人の回想に必要な元であると仲間が誉めてくれます。出版を勧めてくれます・子供時代は多くを唄や詩で!
[(9126) 15557](ID:15243)
著(訳)者:
小川 剛
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
 こっちの方にふんわりやってくる贈与の球たち、大分受け損なっていた。拾いきれない。せめて謝礼忘備に。
[(9125) 15556](ID:15242)
著(訳)者:
溝呂木 健一
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
何をしても人並みにできない作者。ほんの少しの追加努力”トッピング努力”をしてみた。思わぬ機会が訪れる。大学教授になり副学長になる。企業と大学、どちらにもあるサラリーマンの虚しさ。仕事と家族、生きる上での大切なものは身近にあると気づく。若者へ伝えたい親の心を、息子たちに遺言を残すように書き残した。
[(9124) 15555](ID:15241)
著(訳)者:
髙野 庄治
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
前半(第一部)はエッセイ、後半(第二部)は自分史?読んでいただいた方からは、簡潔な文章で、全体に温かみが感じられる、との言葉を頂きました。
元気でいられる自分を取り巻いてくださる、周りの人々への感謝の気持を根底に、書きました。
書名:言葉
[(9123) 15554](ID:15240)
著(訳)者:
石原 悠基<著>、広瀬 公治<編>
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
エッセーなのであらすじはありません。スケールの大きいこと、かといえば繊細な私事が書いてあったりします。衝動的に、思ったことなどを自由に書いていて1ページ中に段落、内容が何回も変わることも多く内容は多岐にわたります。全体を通してなんらかのアイディアはとても多いです、盗用アイディアではないのでで安心を。
[(9122) 15553](ID:15239)
著(訳)者:
渋谷 代志枝<著>、山崎 尚志<挿絵>
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
 読み手がわくわくするような物語を書きたい。いじめられているハルはススキヶ原でネコのキチと出会う。友達ができるとキチが黙って姿を消す。小中学生対象の児童文学だがヤングから大人まであらゆる世代の人に読んで、読み返してほしい。周りの人の思いに気がついてほしいと思う。挿絵のやさしさ、温かさにも目を向けて。
[(9121) 15552](ID:15238)
著(訳)者:
渋谷 茂
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
 「感動」という言葉は、「美しいものや、すばらしいことに接し心奪われる」意である。野山を逍遥した人生、記録に残る山行をまとめ、山への感謝の思いを込めつつ「山人生」50余年の感動体験を綴りました。
 これからも山登りを通して命の輝きを訪ねていきたいと思います。
[(9120) 15551](ID:15237)
著(訳)者:
山崎正城
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
医師として45年、低侵襲な超音波検査に心血を注いだ集大成である。亡き患者たちが遺した教訓を次世代へ繋ぐべく、1.4㎏に及ぶ圧倒的な情報量を凝縮した本。鮮明な画像にこだわり、私が国内第一者である棘の超音波像の知見も細述。現場の医師や技師が確信を持って診断に臨めるよう、超音波検査の真髄を極めた渾身の一冊。
[(9119) 15550](ID:15236)
著(訳)者:
里吉賢司
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
広島被爆から9年。広島市内に「洋館付加住宅」と呼ばれる独特の様式をもつ建物「里吉邸」が完成した。爆心地に最も近い本川小学校の卒業生、広島市出身の太平洋戦争開戦時の大蔵大臣・賀屋興宣、同じく満州で活躍した実業家・前田伊織らと聖徳太子立像をめぐって交流した著者の記録。広島で被爆死した元大韓帝国公族・日本陸軍大佐、李ぐう公殿下が里吉邸に遺したピアノのエピソード。戦前からの広島の産業史、市民被災の記録と、里吉邸一家の悲喜を交えて太平洋戦争を回想する。日本の建築史に残される、プロ... 続きを見る
[(9118) 15549](ID:15235)
著(訳)者:
藤井 亞夫<著>、岡田 昌子<挿絵>
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
昭和56年以来、毎年の年賀状に自作の新春えと小咄を掲載して発表してきましたが、42話で一冊の本にして出版致しました。その後も毎年年賀状に掲載しております。デザイナーの岡田昌子さんはスコティッシュ・ダンスのインストラクターであられますが、毎年の年賀状にえとの絵を描かれておりますので挿し絵を提供いただきました。
[(9117) 15548](ID:15234)
著(訳)者:
大巖しゅんゆう
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
一軒の居酒屋のカウンターの端っこで見てきた実体験に基づいた物語です。
[(9116) 15547](ID:15233)
著(訳)者:
大巖しゅんゆう
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
お寺に生まれ、親や檀家など周りからの期待の声に自分の将来を描けなくなってしまった。自分の人生を生きられないことへの煩悶、周りの描く将来図に応えていく、「はい」と言ったことは無い。「嫌だ」と言えない自分の環境は理解している。
がんじがらめの一人っ子の私は、今の環境から逃れようと言われるままに家を出る。そこには奇縁の修行生活があった。
渦中は足掻き悩み翻弄され苦しんだ。人生無駄なことなんて無い、肥やしになる。そんな四十年のこれまでを振り返った自分史です。
[(9115) 15546](ID:15232)
著(訳)者:
髙野 庄治
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
常に「何故?」を基盤に、問答形式で記述。
 歴史事実の単なる列挙・羅列ではなく、なぜこんなこんなことが起きたのか、なぜこの人はこんなことをしたのか、と。
歴史は暗記科目ではなく、考える学問とのモットーで記述し、類書中最もわかりやすく面白い、と自責。
[(9114) 15545](ID:15231)
著(訳)者:
原ふたお
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
本書では、人生の最後に訪れた夫婦の老々介護の問題を扱っていますが、人は誰でも年を取るのは避けられないことです。それでも人にはそれまで生きてきた様々な出来事があります。幼児から成長し、結婚して子供が授かり、子供たちが大人になって巣立っていきます。そして二人は老後へと至るのですが、この物語では、それまでの喜怒哀楽の過去をたどり、年老いて介護となっても人それぞれに何物にも代えがたい大事な生きざまがあったのだという事を述べています。人生の意味といってもそんなに難しく考えることも... 続きを見る
[(9113) 15544](ID:15230)
著(訳)者:
松森 繁
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
1980年から38年間の神奈川県庁生活を通じて先輩から教えられたことや、後輩に伝えたいことを、エピソードや携わってきた事業、折々に部下に発信したメール、師と仰ぐ岡崎洋知事の無私な姿勢と弱者への優しい眼差しを交え、後輩達へのメッセージとしてまとめたもの。
[(9111) 15542](ID:15228)
著(訳)者:
梅沢三雄
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
所属した会社で開発に携わった製缶塗料に関して、金属容器の種類や特徴と、金属容器に塗装される塗料の種類や役割、塗料に使用される樹脂や顔料などの原料及び、塗装方法並びに塗装工程における事故と対策、製缶方法と製缶工程における事故と対策についてまとめた本である。
それだけでは業界関係者にしか興味がないと考え、著者の幼少期から大学卒業までの半生の出来事を加えて、親戚、有人、知人にも読んで頂けるように工夫した本である。
[(9110) 15541](ID:15227)
著(訳)者:
福知由菜
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
「障害児だと思われていますが私はいっぱいいろんなことをわかっています ― ゆな」

「しんどい思いをしたことも伝えてくれてありがとう ― 京子先生」

沖縄に移住してきた中学3年の少女・ゆなと支援クラス担任・京子先生の一年の交流の記録。
インクルーシブな社会へ向けて必読の一冊。


●私たちも推薦します

どんなに障害が重くても心の中には言葉があり、それを伝える方法も介助者と一緒なら見つけることができることを知ってもらえたらと思います。
−−NPO... 続きを見る
書名:サヨク
[(9109) 15540](ID:15226)
著(訳)者:
佐々木 ゆみ 未貫
分類:
(05) 文芸=詩歌部門
内容紹介:
夫との7年の生活を、俳句にしました。学生運動が、大学時代だった夫は、いつまでもマルクスが、好きでした。会社を定年退職したら、読みたい本を集めていました。それが、大腸がんで他界しました。読んでほしかった。でも、かの世で読書を楽しんでいるでせう。
[(9108) 15539](ID:15225)
著(訳)者:
松島寿市
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
 漫画の本流である風刺漫画が衰退し絶滅危惧種となっている現状に、海外の漫画展で入賞した作品を漫画集として、出版し、多くの人に見てもらい漫画ファンの発掘し風刺漫画の復活につなげたいと思っています。
[(9107) 15538](ID:15224)
著(訳)者:
嵯城 幸子<著>、竹内 百合<編>
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
北海道美瑛町在住のとうきび人形作家、嵯城幸子さんの作品集です。とうきび人形はとうきびの皮を乾燥させて植物で自然な色をつけて、作っています。1980年代後半に、嵯城さんが美瑛町に増え始めた観光客に対して美瑛らしいお土産品をと小さい頃に祖母がつくってくれたとうきび人形をおもいだし創衆されました。
[(9106) 15537](ID:15223)
著(訳)者:
中田 一夫
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
 突然の保育園園長就任から10年、こども達とのふれあいを通して見えてきた世の中の動きや印象的な出来事。自分との向き合い、心に残る本の紹介、時には料理レシピの紹介やビールのおいしい飲み方伝授。保護者や保育士、教育関係者に向けてのエールを書き綴った記録。
[(9105) 15536](ID:15222)
著(訳)者:
堀内 まひる
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
この作品は、切り口こそ違いますが(人の心の再生)というテーマで繋がった姉妹作品です。企画部の提案で課題を変更しましたが、原題は『女の戦争』です。人の邪心から予期せぬ陥穽に落ちたふたりの女性が長い年月を経てどの様に心の危機を通り抜け、普通の生活を取り戻していったのか…。それが書々れています。
[(9104) 15535](ID:15221)
著(訳)者:
行久 彬
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
ある町で鳥インフルエンザが発生した。家畜保健衛生所長で獣医師の小田切や保健所長の吉岡らは防疫対策に奔走するが、専門家としての自信と私生活の間で悩む。又、発生した養鶏場を営む夫婦も世間の噂に直面し被害にあう。町を襲う危機の中で、人々はそれぞれの立場で思い悩む人間の弱さや強さを描いた群像劇。
書名:笑学校
[(9103) 15534](ID:15220)
著(訳)者:
中村 和弘
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
 笑門来福。笑日是好日。
 中学校教員41年間の生活で得ることができた楽しい出来事をまとめました。

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