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検索結果:8476件(91〜120件を表示)
[(8359) 14253](ID:13938)
著(訳)者:
佐野俊治
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
"―全ての存在は、「表れ」なのだ―
ガチョウの形をしたボートに乗って、瑞穂も美代も潔も奈々枝も、そしてTの字も空の彼方へと消えてしまった。彼らを追ってガチョウのボートで空へと向かった私は、やがて意識だけの存在となって、不思議な森の向こうにある世界で再びTの字と出会い、Tの字の中で彼らの紡ぎ出す物語を生きてゆくーー回帰しながら揺れ動く記憶、見覚えがあるのに少しずつずれていく日常、物語が現実を産み、現実が幻想となる世界を新たな時間軸と構想で描いた元とTの字の物語。"
[(8358) 14252](ID:13937)
著(訳)者:
杉山道雄
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
本書は筆者が少年時代から抱いていた夢(目標日本の食料自給等)が高校大学そして職場へと持ち乍らも多くの人から学び、地域社会、国際社会から学びそれを書物にまとめたが、その夢は実現せず、半夢の人生となった。それの実現などの課題を多くの方に示したい事柄をまとめて示したものが本書である。
[(8357) 14251](ID:13936)
著(訳)者:
山本博士
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
都心から1時間半の秘境・山梨に生まれた地域密着型ヒーロー「甲州戦記サクライザー」。小さな地方都市の大きな夢。地元民もよく知られていないローカルコンテンツが、世界88ヶ国で愛されるまでの記憶。拝金主義の世の中に背を向け、ただただ熱く、楽しそうな事をしている大人がいたと感じて欲しい。推しは世界を変える。
書名:夢か現か
[(8356) 14247](ID:13932)
著(訳)者:
島 二郎
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
70年前の3才の頃に見た夢から、その後少年時代、青年時代、壮年時代に見た夢を綴りながら、この世と来世、過去と未来に思いを馳せ、現の出来事を笑いながら、人生を振り返る。
[(8355) 14245](ID:13930)
著(訳)者:
島 二郎
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
桜の便りも間近な3月半ば、若い女性の他殺体が発見された。浮上する容疑者の男達と、次第に明らかになる女性の生き様。火花を散らす刑事と容疑者達の間で、父親の情愛が静かに燃えている。抗いがたい宿命を背負って生きる人間の挫折と希望、社会の不条理を綴る物語。
[(8354) 14242](ID:13927)
著(訳)者:
島 二郎
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
昭和から平成時代の転換点での刑事の生き様。暴力団組員に対する暴行事件で処分を受けた原田は、外勤課勤務の中、あるフィッシングパークでの転倒死亡事故に疑問を持つ。被害者には多額の保険金が掛けられていた。罪に落ちていく人間の欲望と悲哀、又その心の救いを、刑事達の熱い思いが解き明かしていく。
[(8353) 14239](ID:13924)
著(訳)者:
金崎裕司
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
私が生まれ育った炭鉱の町は石炭から石油へのエネルギー政策の転換により昭和三十年代には大きな変貌を遂げました。石炭産業の斜陽化に伴い、閉山が相次ぎ、クラスメートも一人又一人と転校して行きました。その当時の町の様子や仲間たちのことを書いてみました。数篇の随筆も書いております。
[(8352) 14237](ID:13922)
著(訳)者:
榎戸正人
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
"―政治とは100年先を考えて行うものである―
2023年3月、東京証券取引所は突然、上場企業に対しPBR(株価純資産倍率)を1以上にすることを目指すよう要請した。しかしそれはきっと、ある一部の政府関係者の思い付きから出た提案に過ぎないと著者は予想する。真剣に日本経済の未来を思うならば、PBRの数値を上げるよりも優先すべきことがあるはずだから。ーー後先を考えずに政策を進める政治家の姿に居ても立ってもいられなくなってしまったある材木屋の会長が、寝る間も惜しんで綴った緊急... 続きを見る
[(8351) 14236](ID:13921)
著(訳)者:
加藤木和夫
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
"―日本近代製鉄の父も関わった水戸の反射炉を知る―
西洋式大砲を製造するために水戸藩第9代藩主徳川斉昭によって築造され、現在は復元されて茨城県指定史跡となっている那珂湊反射炉。本書は、日本の近代化に大きな役割を果たした製鉄業の歴史の中で那珂湊反射炉の意義を辿りながら、築造から焼失、そして復元に至るその歴史を、復元時の形状に関する論争や反射炉に関わった藩士たちの功績を再評価しながら概観する。史跡探訪のガイドとして、日本の近代化を知る参考資料として楽しめる一冊。"
[(8350) 14235](ID:13920)
著(訳)者:
中川豊
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
"―玄奘三蔵や河口慧海が通り、おそらくはブッダも通ったであろう聖教の道をゆく―
魚を生業とし水産業に携わって35年、その魚への特別な思いからネパールにある聖山マチャプチャレ(魚の神様)の麓まで行ってお礼を述べたいーーそんな思いから始まったこの旅は、MBC(マチャプチャレベースキャンプ)からAPBC(アンナプルナベースキャンプ)までヒマラヤの道をトレッキングし、グルン族の村々を訪ね歩いてその生活にふれるこの上もなく素晴らしい旅となった。前著カラパタールの旅に続き、写真と... 続きを見る
[(8349) 14234](ID:13919)
著(訳)者:
浜島敏
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
"―その漂流の果てには神さまと、世界があった―
えどまでお米をはこぶふねにのっていたおときちさんは、とちゅうでたいふうにあってしまい、一ねん以上もながされてとおいアメリカという国につきました。
すんでいる人たちにつかまって、きついしごとをさせられていたおときちさんは、あるときしんせつなイギリスじんにたすけられて、にほんにかえれることになりました。
おおきなふねでマカオというところにきたとき、おときちさんはせんきょうしのギュツラフさんとであったのですーー。
聖書を... 続きを見る
[(8348) 14232](ID:13917)
著(訳)者:
浜島敏
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
"―神さまの導きにより、日本人と出会えた宣教師―
ポーランドでうまれたギュツラフさんは、ちいさいころからいえがびんぼうだったので、学校にはいけませんでしたが、べんきょうがだいすきでした。
17さいになり、ようやく学校にいけるようになったギュツラフさんは、せんきょうしとしてちゅうごくにいってきたモリソンさんのはなしをきき、じぶんもせんきょうしになるけっしんをしました。
ちゅうごくやタイなどでイエスさまのおはなしをつたえてまわったギュツラフさんは、いつかにほんにもいき... 続きを見る
[(8347) 14231](ID:13916)
著(訳)者:
木村壮次
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
"―日本の未来は二宮尊徳の中にある―
浅間山噴火や天候異変による凶作、飢饉が頻発した江戸末期に、仕法によって財政の改革を行い藩や地域の復興に尽力した二宮尊徳は、その生涯のなかで指導者の果たすべき役割や自立し助け合う生き方など多くの教えを残しました。時代を超えて現代でも輝くその教えに惹かれた人たちのなかには、渋澤栄一や松下幸之助、稲盛和夫といった偉大な経営者たちも含まれています。本書は、さまざまな困難に直面する現在の日本人がこれからの時代を生き抜く一助とすべく、尊徳の業... 続きを見る
[(8346) 14228](ID:13913)
著(訳)者:
加椎玲二
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
世界中のあらゆる分野で起きている社会的課題。近年、高専はこれまでの技術者教育を進化させ、社会的課題の解決もできる「社会実装教育」に力を入れ始めた。本書はこの「社会実装教育」とは何かを解き、その魅力を全国の子を持つご両親へ伝えて高専へ誘い、合せて高専生や社会人のマネジメントへの応用も解説する。
[(8345) 14227](ID:13912)
著(訳)者:
上野和彦
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
「やけどをなくそう!」を標語に掲げ、熱傷のおそろしさと熱傷の改善をうったえて活動を続ける「日本熱傷ボランティア協会」50周年記念出版。俳優、ミュージシャン、文化人、スポーツ界のアスリートなど、各界著名人からの支援、色紙・メッセージ400点以上を掲載。後遺症に悩む人たちを励まし、勇気を与えてくれる言葉たち。
[(8344) 14226](ID:13911)
著(訳)者:
上野和彦
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
「こころ」をモチーフに美の世界に挑む上野和彦はヘアーデザインの世界に新しい風を送り込む。在典的に現代的に未来に、アンナチュラルに。あらゆる角度からヘアーの織りなす美を具現化した。しかし彼の旅はまたこれから始まる。美しさの追求は終わりを知らない。ヘアーというキャンパスに描き続け、新たなる美の世界を目指していた。
[(8343) 14225](ID:13910)
著(訳)者:
MIKA
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
コンセプトは~シニアに捧げる「読む絵本」~です。ひとり暮らしの老人と、生まれ故郷から遠く離れペットショップを経て見知らぬ家に辿りついた一匹の子猫との切なくも愛情に満ちた日々を描き、生きることやその向こうにある死について探ろうと思いました。高齢化社会やペットブーム等、現代日本の背景も意識しています。
[(8342) 14224](ID:13909)
著(訳)者:
松永昌治
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
学校の校歌には、ふるさとの自然や歴史が歌い込まれています。
そこに山の名があるということは、地域の人に愛されている、地域のシンボルの山があるという証です。
私は、そのように校歌に歌われている山を「校歌山(こうかやま)」と呼んで、好んで登っています。
この本では、山口県の校歌山の中から60座を選び、歴史や特徴などその山の魅力を幅広く紹介するとともに、登山ルートや所要時間を解説しています。

※各種マスコミでも紹介されました
朝日新聞 https://www.a... 続きを見る
[(8341) 14222](ID:13907)
著(訳)者:
勝俣敏彦
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
"―ウフフフ、なるほど、まさか、そうかも―
替えはあるのに黒ずんだタオルをいつまでも使ってしまう「ケチ」な自分。久しぶりに袖を通した礼服から感じる老い。スマホやイヤホンなど、常に体に機械を接続する現代人に対する不安・・・。勝俣部長は今日も多くの共感や教訓を含んだ「ため息」を吐き出します。
日常の一コマから、現代社会への提言まで、鋭い視線とユーモア溢れるエピソードが人気を博したエッセイ集『勝俣部長の「ため息」』シリーズ。本書はその第一作と続編を合わせて、計400編を収... 続きを見る
[(8340) 14221](ID:13906)
著(訳)者:
長坂幸夫
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
"―「血鑓九郎」の名を歴史に求めて―
家康の祖父清康の頃から代々徳川家に仕え、戦のたびに槍の柄が血で真っ赤になるほど奮戦した長坂信政は、その武勇により主君から「血鑓九郎」の名を与えられた。以後長坂家は、槍の武功によって知られた家柄として「血鑓九郎」の名と共に徳川の時代を生きた。初代信政から最後の「血鑓九郎」として新たな明治の時代を生きた伊三郎まで、14代にわたるその足跡を、長坂家の末裔として幼少より「血鑓九郎」の名を聞いて育った著者が、運命に導かれれるように辿りまとめ... 続きを見る
[(8339) 14220](ID:13905)
著(訳)者:
武西良和
分類:
(05) 文芸=詩歌部門
内容紹介:
"―詩にとって、子どもたちほど最高の読み手はいないのかも知れない―
2つの小学校で校長を務めた4年のあいだに、毎月校長室前に掲示してきた自作の詩は、子どもたちの心にさまざまな思いと感性を育んだ。春夏秋冬、そして出会いと別れと旅立ちの季節の中で、校長は詩ということばを通じて、子どもたちは感想というかたちで、それぞれに心を通わせた。ーー詩を通じた独自の教育という著者の試みを、詩の作品と子どもたちの感想という流れに沿ってまとめた「詩の学校」の記録。"
[(8338) 14219](ID:13904)
著(訳)者:
伊波勝雄 
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
"―たかがイモというなかれ。イモをみれば歴史がみえる―
熱帯アメリカ地域が原産であるといわれ、大航海時代とともに様々なルートを経て世界各地へ伝播し、野國總管の手により中国から沖縄にもたらされ日本に伝来した甘藷。甘藷の伝播の経緯からベールに包まれた野國總管の実像、「いもの日」をはじめとする現在の沖縄といもとの関わりまで、甘藷伝来400年祭事業の一環として記念誌編纂に携わって以来20年にわたり甘藷を研究してきた著者が、これまで発表した論考に新たな資料を加えまとめた現代「甘... 続きを見る
[(8337) 14217](ID:13902)
著(訳)者:
薄井洋基
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
"―自分のこころと向き合い、前向きに生きたいすべての人へ―
「パンプキン」こと阿部夏帆は、困っている人の役に立ちたいと心理学を学ぶ大学生。4年生となり公認心理師になる道を選んだ夏帆は、希望のゼミにも入ることができて、ますます勉強に力が入ります。今日の授業は臨床心理学。そこで個別カウンセリングのレポートを書く課題が出されました。誰にインタビューするか悩む夏帆でしたが、お母さんのすすめで神戸のおじいちゃんに相手をしてもらうことにしました。身体に障害があることは知っていまし... 続きを見る
[(8336) 14216](ID:13901)
著(訳)者:
豊島安明
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
"―青ひげ先生、ふたたび―
中学一年の終わり、町内の中学校対抗駅伝大会のアンカーに選ばれた少年は、前の日に不注意でねん挫した右足首の痛みに耐えながら、懸命に走っていた。三位でタスキを渡された少年の後ろには、いま四位の選手が迫りつつあった。痛みと苦しみ、そして絶望から走ることを止めようとする少年。しかしそのとき少年の耳に飛び込んできたのは、懐かしい下駄の音と少年をはげます青ひげ先生の声だったーーあの青ひげ先生との日々が終わり、卒業して中学生となった少年が、小学校とは異な... 続きを見る
[(8335) 14215](ID:13900)
著(訳)者:
佐藤貞治
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
名峰・杁差岳や光兎山をはじめとする山々に囲まれ、清流・荒川が村の中央を流れる自然豊かな新潟県関川村。荒川とその支流である大石川や女川によって刻まれた峡谷や、河岸段丘が整然と展開する景観は、長い年月をかけて作り上げられた地球の変動の物語の所産である。本書は、長く県立高校で教鞭をとりながら地学を研究してきた著者が、村内の地質を丹念に調査し、地質学や地域の歴史、習俗などの視点からみた関川村の魅力を綴った地学エッセイである。
[(8334) 14214](ID:13899)
著(訳)者:
椎名修
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
"―人を偲び、人を想いながら、時を忘れて眺めつづける―
安政5年建立の新勝寺釈迦堂の側面と背面には、船橋の漁師町出身の仏師・松本良山が狩野一信の下絵をもとに彫り上げた五百羅漢像がはめ込まれている。江戸っ子が数え歌で称えた程の出来映えをみせるこの羅漢像は、その豊かな表情とともに江戸仏師の見事な技を今に伝えている。現在では金網越しでの鑑賞となる五百羅漢像を、本書ではマクロレンズと広角レンズを駆使した撮影によりダイナミックにとらえ、臨場感あふれる作品に仕上げている。信仰の心... 続きを見る
[(8333) 14213](ID:13898)
著(訳)者:
村岡亘
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
"妻のアトピーを治すために自ら野菜作りを始めた著者が、アトピーとの闘いや、脱アトピーに向けて取り組んだ有機農業、産直運動など、これまで得られた知見を「文明」という視点も交えながら語る。
夜も眠れず苦しむ妻のアトピーの闘病の中で、有機農業に辿り着いた著者は、自ら有機野菜を栽培しアトピーを克服した後も、食と安全に対する危機感を持ち、「ビオ・ゲミューズの会」の発足や「野菜新聞」の発行など、循環型社会の実現に向けて一歩を踏み出す。
今も挑戦し続ける著者が、自らの足跡を辿りな... 続きを見る
[(8332) 14212](ID:13897)
著(訳)者:
土井弘介
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
36歳で国を飛び出し全く行く気のなかったマンハッタンに漂着、写真をやっていたおかげで
思わぬ出会いがありそこから彼の人脈を次々に紹介されて愛用のカメラで記録することができました、浮き沈みの大きかった人生の中で1971~1985の14年間は私のハイライト期間でした、現在88歳記憶が薄れないうちにまとめて見たのがこの本です
[(8331) 14210](ID:13895)
著(訳)者:
福岡 渉
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
医学部4年生の僕は友人の結婚式で彼女と出会った。彼女は医大を卒業したての研修医だった。僕は聡明で機知にとんだ彼女の虜になったが、彼女には「ときめきのない」婚約者がいた。その日から続いた188日間の二人の物語。40年の歳月を経て偶然見つかった彼女からの35通の手紙を灯に僕は小説を書きはじめた。
[(8330) 14209](ID:13894)
著(訳)者:
U-suke
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
エッセイ風ジュブナイル小説本。
冒頭より抜粋… (はじめに) これから書くことは、ぼくが十歳前後の小学生だった頃の話だ。まだパソコンもスマホもAIもなかった「昭和」という時代の末期のこと。覚えているのは自分だけかもしれない遠い記憶……。それが大人になったいまでも、ときどきふとよみがえってきて、枕に顔を深くうずめたくなることがある。いつまでもはがすことができないヒリヒリしたカサブタのような……それでいて、キラキラとまぶしくかがやく宝物のような……そんな日々について、ここ... 続きを見る

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