自費出版 書籍データ検索

検索結果:8476件(121〜150件を表示)
[(8329) 14208](ID:13893)
著(訳)者:
新崎 宏
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
本シリーズは、「草編み」という手遊びを通して創造の世界を楽しむことができるよう構成しています。「草ひも」の制作過程で「麦稈真田」の復興に尽力なされている方との情報交換を続けその技法を解明していきました。別巻では、明治から大正時代にかけて数千種類の組み方があったという謎多い「麦稈真田紐」の紹介と、その組み方等を初図解しました。「麦稈真田紐」は、かつて欧米等に多数輸出され経済を潤していましたが、残された「真田紐」の見本が少なく、その作製方法も残されていません。沖縄では素材と... 続きを見る
[(8328) 14203](ID:13888)
著(訳)者:
田辺三郎
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
"―せいいっぱい、命あるかぎり―
厳しい自然を生きる生きものたち、そこにはそれぞれの命を懸命に燃やしながら生きるかけがえのない時間がある。ネコ、サル、鳥、ヒツジ、牛、犬、そして人ーーときに大自然に屹立し、ときに互いを支えるように身を寄せ合う、そんな生命の風景との出会いを前著『いきものかたり』に続き見事に写し撮った、愛おしさが心に沁みる写真集。"
[(8327) 14202](ID:13887)
著(訳)者:
飯塚千代子
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
"―本当に、生きるって、人って、面白い。―
孫のこと、家族のこと、父や母のことを心のままに、自由の風になって書き綴った前著『自由の風になって』から、私も周りもずいぶん変わったし、相変わらず変わらない時間を過ごしてもいます。そんな中で嬉しかったのは、めぐり逢ったすべての人が、みんなそれぞれに輝きを持って生きていると気づけたこと。かけがえのない人々との大切な時間に感じる「自由の風」を筆のおもむくままに綴ったエッセイ集。"
[(8326) 14201](ID:13886)
著(訳)者:
小野田祐典
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
"36年の動物園勤務の中で、22年もの時間を過ごしたゴリラとの生活。それは出会いと別れの日々であり、語りつくせない宝物の日々でもあった――。
本書は、日本平動物園の飼育員として長年ゴリラを担当としてきた著者が出会い、心を通わせた3頭のゴリラの記録です。入居初日から膝の上で昼寝をしてくれた「ゴロン」、栄養失調から大きく成長し、繁殖のために上野動物園に行った「トト」、トトの代わりに上野動物園からやってきた「タイコ」。
この人に近く、繊細で優しい生きものの愛すべき姿を綴っ... 続きを見る
[(8325) 14200](ID:13885)
著(訳)者:
中川久嗣
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
"―現代文明の岐路でフーコーの仕事は再び大きな輝きを放つ―
『狂気の歴史』に始まる一連の著作で現代思想に大きな潮流を作ったフランスの思想家ミシェル・フーコー。その類まれな知力で人文科学の広大な領域を渡り歩き、歴史という広大な土壌に豊かな哲学を実らせたフーコーの思想は、一方であまりに多彩なテーマとテクストの難解さゆえに首尾一貫した理解を今なお許さない複雑さを持っている。本書は、フーコーの代表作といえるいくつかのテクストを追いながら、この偉大な知の巨人の思想の中にある普遍... 続きを見る
[(8324) 14199](ID:13884)
著(訳)者:
近江正人
分類:
(05) 文芸=詩歌部門
内容紹介:
"―空と道と風と、その先にある詩情―
どんなに ながい/ぬかるみの道も/遥かな 夜明けの空を/映し込んでいる/この道を/歩いて行こう/自分を許すために/自分を愛するために/そして/もう一度/魂の 電源を/希望へと/つなぐために(本書「道」より)
故郷みちのくの厳しくも豊かな風土の中で、愛する自然の風景と美しく果てしない大空への憧れを、移りゆく四季と自らの生の日々に編み込んで綴り上げた、美しく心に響く写真詩集。"
[(8323) 14198](ID:13883)
著(訳)者:
稙田太郎
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
"―日々の健康は、まず運動を「知る」ことから―
「もし食べ物と運動に不足があれば、人は病気になる」古代ギリシャの医聖ヒポクラテスのこの言葉は、まさに省エネに向かって進化し続ける現代人のライフスタイルに警鐘を鳴らすものと言えるでしょう。高度な情報化社会により今後さらなる身体活動量の低下が予想されるいま、私たちは運動が「くすり」であることを科学的に知り、日々の生活に実践していくことが求められています。そうした視点から、本書ではエネルギー代謝、酸化還元、生活習慣病に対する効... 続きを見る
[(8322) 14195](ID:13880)
著(訳)者:
中井弘和
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
"自然の摂理の中で生かされる農業が、これからの私たちには必要だ―。
自然の摂理に沿い土本来の力を生かし、土を要としたいのちの循環の中で営まれる自然農法は、これまで戦後急速に発展拡大してきた近代農業技術の陰に隠されていた。
しかし地球環境問題が人類の喫緊の課題となっている中で、自然農法は重要なキーワードになりうるものである―。
農学者として育種学を研究し、日本各地域の農家の人たちと稲の育種に取り組んできた著者が、稲の品種づくりを中心に、自然農法の現場で工夫し思考錯誤... 続きを見る
[(8321) 14194](ID:13879)
著(訳)者:
五藤榮一
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
"―手詰まり感のある今の金融資本主義経済をどう変えていくのか―
単純化されたヒミコの国の経済構造を解析し、新たな視点で経済問題の核心を追求した経済学書『ヒミコの国の経済学』のシリーズ続編が登場。本巻では、これまでの考察をふまえて、投資需要を生むシステムの構築という視点から消費、労働、投資といった問題の解明と経済政策の提案を行います。孫と祖父の対話を通じて楽しく考える、新機軸の経済論。"
[(8320) 14193](ID:13878)
著(訳)者:
田尾秀寛
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
"元・電通の営業部長! 異色の経歴を持つお坊さんによる、四国遍路記と札所案内。
「同行の方、お宿の方、札所の方、そしてご接待していただいた方などとの交流が中心となっています。ご接待にタオルをくださったおばあさんの一言『よう おまいり』が、この本の題名です。お四国は地元の方々のご接待の心が支えています。この本で、その一端をお感じ願えれば結構かと思います」(前文より)
早期退職後、仏教を学ぶため大学へ。修士論文の代替として、6週間かけて四国歩き遍路を行った作者。歩き遍路... 続きを見る
[(8319) 14192](ID:13877)
著(訳)者:
高橋昇一
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
"―その風景の先に、旅がある―
天徳寺境内を奥に進めば、そこには瓜割の滝をはじめ清涼な清水の湧き出る名水の森が広がっている。芳賀山の麓にひっそりと建つ古寺・芳賀寺に入れば、元正天皇の御影と言われ女性的な美しさにあふれる十一面観世音菩薩立像に出会う。湖東三山の険しい山中を分け入れば、厳しくも美しい自然に優しくたたずむ古寺と仏の温もりを感じる。文豪や文化人に愛された東京・本郷界隈をめぐれば、かつての青春といまの青春、古き時間と新しき時間が流れる時の狭間に迷い込む──人に誘... 続きを見る
[(8318) 14191](ID:13876)
著(訳)者:
安藤譲
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
"―あの日、津波に追いつかれまいと私たちは車のスピードを上げた―
2011年3月11日、史上最大級のM9・0におよぶ東日本大震災の発生により、多くの人が津波で流されて死亡し行方不明となる中で九死に一生を得た夫婦は、家を失うも家族全員が無事であったことを悦び、新たな生活を開始した。未曾有の災害で故郷を失った著者が、町役場の職員として地域のために尽くしたこれまでの人生を振り返りながら、慣れない避難所生活とアパートでの暮らしで感じた人々との絆と夫婦で歩むこれからの人生への想... 続きを見る
書名:江利子
[(8317) 14190](ID:13875)
著(訳)者:
足達徹
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
"―人生のレールの分岐点、その先にあるものとは―
過去にタイムバックするというタイムマシーン研究のプロジェクトに参加することになった医師・伊達浩之は、成功しても失敗しても現代に戻ることができないという実証実験に自分の人生を賭ける決断をし、マシンに乗り込んだ。250年前の長野にタイムスリップした浩之は伊達浩之進の名を変え、長崎帰りの医者として現代医学を駆使して治療を始めるーー時を越えても変わらない人間の心の情景を描いた「タイム・スカイ・バック」、長崎の原爆で両親を失い自... 続きを見る
[(8316) 14188](ID:13873)
著(訳)者:
石清水和敬
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
 京阪電車の「かくていくん」(各停電車)が、早朝の初発から深夜に車庫に戻るまでの一日を、沿線風景をまじえながら紹介する内容の絵本です。 仲間のライナーちゃん(特急電車)や、つうかいくん(通勤快速電車)も登場します。

 絵本の電車と言えば、新幹線のドクター・イエローや特急などの速く走る列車が大人気です。各停電車があってそこ、高速列車が活躍できると思います。
 社会が平和に安全に機能するのは、「各停電車」同様にエッセンシャルワーカーのみなさんのおかげです。お医者さん... 続きを見る
[(8315) 14186](ID:13871)
著(訳)者:
橘川順一
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
介護福祉士の高森靖子は施設に勤務して2年を過ごしている。入居者が楽しく日々を暮らせるよう励んできたが、一人の老人が靖子に常々反発してきた。施設の運営に対し必ずといっていいほど、あれこれ注文をつけるのだ。理不尽ともいえる要求に靖子は心を尽くして対応していったが、賛同は簡単に得られないのだった。
[(8314) 14184](ID:13869)
著(訳)者:
宮山紘一
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
個人の自分史が集成して大きな物語や歴史が作られる 故郷に対する想い、長年の同期の友情等を目的に昭和13年生の同窓生組織「常夏会」会員の記憶を記録した文集です。戦争の悲惨や恐怖、8年間の米軍信託統治下の生活環境等当時の生の声を語り継ぐ事で未来に向けての平和の尊さの大事さを伝えて行く。
[(8313) 14183](ID:13868)
著(訳)者:
透雲 義文
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
深遠にして崇高な本来の禅の境地ではなく、安らぎや落ち着きというような常日頃の心地よさを、禅宗に関わる言葉にたくして表した随筆です。檀信徒向けの寺報に連載したものを編集しました。
[(8312) 14182](ID:13867)
著(訳)者:
織部浩道
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
"―強く求めれば求めるほど、願いは叶う―
飛来したオレンジ色の母船に取り込まれた早瀬進は、オリオン星団の中にあるという星に連れて行かれた。見たこともない世界、若い女性ばかりの世界で夢の中を彷徨い翻弄され、次第に彼女たちの創造する美に狂わされてゆく進。非現実的な時間は記憶を不確かなものにし、進は女性たちの狭間で過去との訣別を迫られるーー傷つきやすく繊細な若き日の心、前に進むことのできない迷いと躊躇いを独自の世界観で描いた『誘惑の星』をはじめ、奇想が際立つ2編の物語を収め... 続きを見る
[(8311) 14181](ID:13866)
著(訳)者:
平井喜郎
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
"―鉄道の歴史とともに時代の空気を閉じ込めた貴重な記録―
明治43年に鉄道院に就職して以来、日本の鉄道の歴史に大きな足跡を残してきた平井喜久松。本書は、氏の遺稿をもとに、幼少期から鉄道院、鉄道省を経て華北交通、満鉄副総裁と激動の時代を駆け抜けた技術者の歩みを記録した半生記である。最初の勤務地となった北海道建設事務所時代、圧搾空気技術の鉄道利用をテーマにした米国視察と氏の父・晴二郎の母校レンセラー工科大学への留学、戦火の中での華北(中国北部)での鉄道建設など、親子二代に... 続きを見る
[(8310) 14180](ID:13865)
著(訳)者:
広瀬るみ
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
"―我が齢(よわい) 凍る辺土に年送る―
近藤勇や沖田総司、松前藩を脱藩してきた永倉新八らとともに、多摩の一隅で稽古に明け暮れる日々を送っていた土方歳三。倒幕の謀略がうごめく京で攘夷と将軍の警護の任の募集を目にした歳三は、胸の奥にくすぶっていた感情を沸き立たせ、やがてそれは新撰組副長・土方歳を生みだしてゆく──短く壮絶な人生を疾風のごとく駆け抜けた土方歳三の生涯を、ひとりの人間としてのリアルな実像の中で描いた、新・土方歳三伝。"
[(8309) 14179](ID:13864)
著(訳)者:
守田捷治
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
"―山口から、自然と旅と酒に想いをこめて―
いつの間にか家の庭で育ちひと霜ごとに鮮やかな朱色に染まっていく南天の実に心和ませ、メバル釣りに出かけた瀬戸内海の美しさを感じながら原発建設予定地になっていることを憂い、お隣からもらった見事な大根に戦後の食物難のなかで母が炊いてくれた「大根飯」を思い出し、しまなみ海道の一人ドライブ旅で自然の神秘と人の温もりに感動するーーこれまで新聞や雑誌に投稿してきた、日常の出来事や自然の中にあるちょっとした感動や驚きをまとめた小文集。"
[(8308) 14178](ID:13863)
著(訳)者:
雨宮惜秋
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
"超権力という巨悪の存在が、全世界を滅亡に導く。
事実、元財務大臣中川昭一氏の死、エイズ・ウイルスの計画的蔓延、そしてアメリカをはじめ全世界を覆う9.11の悪夢、すべての事象の根源にあったものは、想像だにできない世界的な巨悪の存在だった。

本書では、社会党議員として活躍した高田富之を父に、そして国粋主義者として前線で政治活動をした高田良平を祖父にもつ著者が、真に目指すべき世界と、その世界そのものに巣食う病魔を解明します。
両翼政治家家系で育った著者・雨宮惜秋氏... 続きを見る
[(8307) 14177](ID:13862)
著(訳)者:
岸正章
分類:
(05) 文芸=詩歌部門
内容紹介:
"―大きいのが小さくなりますがよろしいでしょうか―

タンメンにレンゲ、辛さ10段階のカレー、自販機の取り忘れ、免許証と映画館、宝くじとハンドパワー、銀行窓口とATM・・・などなど、日常の世界は見れば見るほどオモシロイ。日々の暮らしの中で誰にでも思い当たるようなちょっとした出来事を、独自の視点とウィットで4コマ風の小噺として綴った、オチあり笑いあり心のつぶやきありの、新感覚ショートショート集。"
[(8306) 14176](ID:13861)
著(訳)者:
中村彰太郎
分類:
(01)地域文化部門
内容紹介:
中国の古文書にも登場し、日本では「八咫烏」として、また「熊野権現」の神のお使いとして知られる三本足のカラス「金烏」。本書は、その「金烏」に魅せられた著者が、関係する資料を渉猟し、日本だけでなく韓国や中国にも赴いて取材を重ねて謎を追い求めた、15年にわたる調査研究を日々を記録としてまとめた作品である。月像に描かれた「蟾蜍」、月の中に描かれた「蟾蜍」と「白兎」、太陽信仰を暗示する「神樹」など「金烏」と「蟾蜍」と「白兎」の痕跡から見える東アジアの古代文化の変遷や、太陽と月と星... 続きを見る
[(8305) 14175](ID:13860)
著(訳)者:
小沢友紀雄
分類:
(02)個人誌部門
内容紹介:
"―そのシルクロードの風景には、歴史と医学のロマンがある―
1984年に研修生が訪日したことをきっかけに始まった新疆医科大学との交流は、やがて「自然長寿をめぐる諸因子と医療」の日中共同研究へと発展した。三十有余年にわたるその交流は、新疆ウイグル自治区の人々との数えきれないほどの素敵な出会いを著者にもたらした。かつて世界四大長寿郷の一つといわれたホータン、砂嵐のために車で縦断することになったタクラマカン砂漠、その広大な大地にはまるで遠い親戚が住んでいるような懐かしさを感... 続きを見る
[(8304) 14174](ID:13859)
著(訳)者:
藤田昇吾
分類:
(04) 文芸=エッセイ部門
内容紹介:
"―借りものではなく、自分の哲学で考えるために―
混迷を深める世界を生きるためにいま私たちに必要なもの、それは「自分の哲学」を持つことです。カントが言ったように、哲学を学ぶことは「哲学すること」を学ぶことに他ならず、その先にある自立的な思考にこそ意味があります。そのために本書では、小論という形をとりながら多彩なテーマを採りあげつつ、「哲学すること」を学ぶためのヒントをお伝えしていきます。手始めに人間の本性は善か悪かの問題を人間形成の過程が問われる「性無記説」から考察し... 続きを見る
[(8303) 14173](ID:13858)
著(訳)者:
豊田勝良
分類:
(03) 文芸=小説部門
内容紹介:
"―抜けっぷり全開の愛すべき野郎たち―
親の期待に反して医学部受験にことごとく失敗し浪人3年目に突入した有田賢太は、連戦連敗の無為な生活に終止符を打つべく、親父に内緒で密かに「豚出毛無大学」の文学部を受験した。出る問題をことごとく鉛筆を転がして見事補欠合格し、激怒する親父をプチ家出でさらりと躱しながら晴れて豚出毛無大学文学部に入学した賢太は、そこで「豚出毛無大学を汚す野郎ども」で「豚出毛無大学に巣食うパラサイト」な仲間たちと出会うことになるーー背の低いことがコンプレッ... 続きを見る
[(8302) 14172](ID:13857)
著(訳)者:
三角大慈
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
"―子供が変わると、世界が変わる―
西洋を中心とする肉体の医学が限界にきているいま、医療は本来のあり方へと立ち返るべき時期にきている。本書では、45年にわたり生命の根幹から癒される医療を追い求め、量子医療の先駆けとしてNAM治療と心音セラピーの技術を独自に開発してきた著者が、妊娠・出産・育児という人の根幹にかかわる事象に分け入り、心音セラピーによる胎生期治療の実際と量子医療の考え方を現代医療の陥穽を指摘しながら分かりやすく解説していく。医療が変わり、子供が変わる、その... 続きを見る
[(8301) 14171](ID:13856)
著(訳)者:
柳沢朋子
分類:
(07)グラフィック部門
内容紹介:
"―この野菜、〇〇みたい。そう思ったら野菜アートの出番です―
ナスにトマトにじゃがいもに玉ねぎ、大根、里いも、パプリカ、マッシュルーム・・・お料理レシピ? いえいえ、アートのはなしです。それぞれ個性がある野菜、ほらちょっと視点を変えればたちまち魔女にイルカにひな祭り、ほっこり笑顔で愛らしい野菜アートの完成です。畑でとれる野菜のさまざまな姿を、素材を活かして自己流アレンジ。作り方も図解していますので、誰でも簡単にチャレンジできます。野菜をみるのが楽しくなる、癒し系野菜ア... 続きを見る
[(8300) 14170](ID:13855)
著(訳)者:
山内節夫
分類:
(06)研究・評論部門
内容紹介:
"―多様性の宝庫、南アメリカ動植物の魅力―
アルゼンチン、ペルー、ブラジル、メキシコ、チリ――、広大な南米大陸には、ダチョウやアナコンダ、サボテンやアルマジロなど日本でもおなじみの生きものから、オンブーやペッカリーなどあまり聞きなれない生きものまで、多様な動植物がそれぞれの環境に適応して棲息している。本書は、アルゼンチンで5年あまりを暮らし多くの動植物と出会ってきた著者が、旅で出会った動植物について、前著『動植物との出会い 南アフリカ編』に続き「南アメリカ編」としてま... 続きを見る

画面トップへ

Copyright © NPO法人日本自費出版ネットワーク ALL Rights Reserved.